太陽と海、人と歴史、ファッションとマンジャ-レ...イタリア人の豊かな生活の輪に加わりながら、日々の感動をブログに留めてゆきたいと思います
by italiadoc
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イタリア道化師? Mimoはア-ティスト
長い間気になってたの、彼らのこと。どのくらい長い間って??--結構長いの約10年以上前から気になってて。初めて彼らを見かけたのは、Duomo大聖堂の前。風の強い昼下がり、そこだけまるで何もかも止まったように静寂Silenzioの空気を感じ、思わづ足を止めたのでした。ギクッ!ナンダコレャ??ウワァ--が第一印象。
ミラノギャラリ-近くのBarでPranzoをとる彼らを何度見かけ、隣の席だというのに話しかける勇気のなかった私です。しかし、今日話ができました、それも結構突っ込んだ質問!! アアアアア--blog投稿が与える勇気とも言えるなァ。
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イタリアでは彼らの仕事は、MIMO, PANTOMIMO, STATUA VIVENTE, STATUA MIMO, CLOWN, ATTORE等と呼ばれています。
DuomoとSforzesco城をつなぐ大通りVia Danteで今日が初仕事のMimoさん。1ユ-ロを前にあるブリキ缶に入れると目をパチパチ、ニコッと笑顔、私の手を取り3回会釈、そしてポ-ズをかえて又もとの大理石像のようなMimoに---
大衆の視線を感じながらも今まで聞いてみたかったことを質問!

1.一日何時間働くの?
平均8時間
2.一ポ-ズの最高継続時間は?
2時間1ポ-ズ
3.静止している間何を考えてるの?
無心、又は前を通り過ぎる人々を見つめているだけ
4.冬は寒くありませんか?
集中力と呼吸法が大切
下腹に力を入れ、吐く息はゆっくりとYogaの呼吸法


通勤で急ぎ足のビイネスマン、ショッピングを楽しむ観光客--そんな大衆の中に無言でたたずむMimoの姿とまなざしは、私のイタリアミラノ生活10年間を共に歩いたような懐かしい優しい気持ちにさせてくれました。
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Via Danteから真っ正面に見えるスフォルツェスコ城Castello Sforzesco
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by italiadoc | 2005-04-27 19:19 | *ファッション一流職人
おいしいよ、イタリア揚げパンPanzerotto
レストランで優雅にお食事!もいいけど、そうもいかないときってなぁい?
えっ?あるよね、特に時間が限られた旅先には。 そんな時にはおすすめのチョ-美味しいミラノのパン屋さんをご紹介。ドゥオモの近くリナシェンテデパ-トRinascenteの裏道にあるパン屋さんルイ-ニLuini。いちおしはトマトとモっツァレッラチ-ズの入ったあつあつの揚げパン。名前はパンツェロットPanzerotto.
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いろんな種類があるけど、やっぱりクラシック定番のPanzerottoが私のおすすめよ。値段は確か€2.20-とろけるチ-ズをほおばりながら道端で食べるのは格別の味。
昼時Pranzoピ-ク13時にはお店の前は大行列。できれば12時ごろにいくのが無難ともいえる状態です。オ-ダ-には" Un panzerotto per favore. " "ウン パンツェロット ぺルファボ-レ" と元気よく。私はいつも2個なのでDue panzerotti per favore! "ドゥエ パンツェロッティ ぺルファボ-レ" なのです。
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ルイニは半世紀以上の歴史のあるミラネ-ゼ御用達のお店。ここのパニ-ノPaninoは自家製のパンを使っているので、これもなかなかいけます。
住所はVia S.Radegonda 16
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by italiadoc | 2005-04-26 16:59 | *Mangiare
ヨ-ロッパイタリアアンティ-クボタンは宝石Gioielli!
今朝は雨音で目覚めました。明日25日の祝日イタリア開放記念日を利用し、先週末より連休をとりミラノを脱出するイタリア人が多いせいか、今朝のミラノは久々の静寂に包まれています。個人的にはこの雨と静けさ、大好きです。
ところで今日はアンティ-クボタンのお話。22-25日までPavia県Belgioiosoの町で開催されているVintage Showでおもわぬ友達にうれしい再会。
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以前よりヨ-ロッパアンティ-ク生地小物の収集は聞いていましたが、彼のアンティ-クボタンのコレクションを見せてもらって唖然!美しい!1800-1900年代のフランス物を中心とするボタンボタンボタン-それは紛れもない宝石でしたd0024404_2024925.jpgd0024404_20242352.jpg
彼の名前はフランコジャカッシ!イタリアでアンティ-クボタンコレクタ-として第一人者ともいえる人物なのです。彼のコレクションを集めた本"Bottone"も一見の価値有りで美しい宝石ボタンがづらり。日本でも出てるのかなァ-どうなんだろう?? 700-900年代の貴重なボタンコレクションで900年以降はア-ルデコのボタンは在庫もあるとのこと。d0024404_20301839.jpg
当時ボタンは洋服を飾るだけでなく、社会的意味や価値をあらわしていたと言われるほど貴重な宝飾品。ナルホドとうなずけるすばらしいコレクションに出会うことができました。
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by italiadoc | 2005-04-24 20:34 | *ファッション一流職人
イタリアミラノ くつろぎと歴史のカフェ-その2
お待たせ、昨日の続きをお届けします。
Caffèのおいしいことはさておいて、Caffè嫌いのアナタでも是非立ちよってもらいたい場所なの。
d0024404_435769.jpgまず、天井を見上げて下さい!すごいのここのシャンデリアと壁細工。鍛冶職人Mazzucotelliマズコテッリ巨匠のシャンデリアは一見の価値有り。壁一面は花鳥をモチ-フとしたリバティ様式のモザイクで飾られAngelo D'Andrea氏によるもの、そしてチョット高めのバ-カウンタ-も歴史の流れを感じる一流品です。
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それからどんな仕事でも共通すると思うんだけど、行き届いたサ-ビスって大切よね!ちょっとした笑顔や、礼儀とかetc.--ここのBar manっていつもプロだなって感心してしまいます。スゴイ!
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最後になりましたが、ミラノではここBar Zuccaだけで飲める?イエイエ食べれるカフェがあるので是非挑戦してみてェ! 大手イタリアコ-ヒ-メ-カ-Lavazzaとスペインの料理人フェラン アドリアFerran Adrià氏が作り出したム-ス状のカフェで名前はエスペッソEspesso
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ちなみにカフェエスプレッソEspressoは0.90ユ-ロ エスペッソEspessoは1.10ユ-ロ 月曜定休日。www.caffemiani.it
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by italiadoc | 2005-04-24 04:56 | *Mangiare
イタリアミラノ くつろぎと歴史のカフェ-その1
イタリア特に働くミラネ-ゼの一般的食習慣を簡単にご紹介。朝食にはCappuccinoとBrioche(クロワッサン風の甘いパン) そして午前11時に気合をいれてCaffè Espresso。昼食Pranzoは1時から2時ごろまでBarでサンドイッチPaninoサラダInsalata又はPizza、そしてDolceしあげはEspresso。3-4時に午後の気合入れにEspresso。夕食前に軽く食前酒Aperitivoとお喋りは夕食への欠かせないプロロ-グ。8時半から9時にかけて始まる夕食Cenaも、必ずと言っていいほどEspressoで締めくくられます。d0024404_6415615.jpg
私も一日3杯はCaffèを飲むのですが、家でたてるCaffèはなぜかイマイチ。水っぽいというかこくが無いというか--1.沸かし機Caffettieraを洗う時洗剤は使わない2.コ-ヒ-粉の質/量/押さえ方の違いによる味の差3.弱火でCaffèが沸いてくるまではCaffettieraの蓋を開けておく-など色々やってみても、やっぱりBarで飲むCaffèは違うのよ。特に流行ってるBarと流行っていないBarでは味香りとも差は大きい。
今日写真でご紹介するのはミラノで一番美味しいCaffèをだしてくれるBar!! 名前はBar Zucca バ-ル ズッカ、場所はミラノのドゥオモ左手にあるギャラリ-Galleria Vittorio Emanueleの左手入り口の角。とってもわかりやすいし、なんといってもココのカフェはオイシイ。カフェの歴史は古く1867年にさかのぼり(Campariカンパリがミラノで最初に開いたカフェ) 当時芸術家や政治家音楽家が通い出会いの場所として利用されていたとのこと。 現在のオ-ナ-はミア-ニ氏Dott.Miani。d0024404_6522277.jpg写真はBarの2階にあるレストランをバックにミア-ニさんをパチリ。普段はPranzoのみに使われるそうですが、会議や祝宴など小グル-プのCenaにも利用できるという、ア-ルデコ調のすばらしい2部屋です。それでは今日はこのあたりで、Barの様子やミラノでココしか出さない名物カフェの情報など次回を楽しみにしていて下さ-い。
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by italiadoc | 2005-04-23 06:51 | *Mangiare
都会を離れ田舎でイタリア料理とイタリアワイン
ミラノから南西へ車で約15分、ミラノ郊外ガッジャ-ノGaggianoという田舎町にあるお気に入りレストランAntica Trattoria Del Gallo をご紹介----。d0024404_753214.jpg
お薦めの理由は素材を生かした料理。簡単に言うと料理がシンプルであることとVinoの充実度。気取ったレストランではないので気持ちも楽に楽しめるのもDOCの好みなのです。時々通ってるけどいつも変わらぬエレガントな申し分のないサ-ビス。5月以降藤の花が咲く頃に始まるガ-デンでの食事はまた格別です。但し蚊さえいなければと毎年思うDOCです。
今宵はトスカ-ナ地方MontalpulcianoのAsinone赤1998年ものをフンパツ!!
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ウ--ンちょっと何かが-違う-期待外れ-と思いつつお喋りしながら10分後にもう一度ワイングラスを---いい感じ-すごくまろやかでどちらかといえば軽やかなこくがあって暫く時間をおき空気に触れることで、こんなにみごとに味が変わっていくのかと驚くほど美味しいVino Rosso に。ちなみに値段は39ユ-ロ。
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Del Gallo の名物料理 は名前のとおり鳥肉を使った料理ですが、DOC が注文したのはクラッシックな一品 Cotoletta Milanese カツレツミラノ風。味もボリュ-ムも大満足。なんの飾り気も無いトマトのサラダInsalata di pomodori がまた格別に美味い。話が急に変わりますが、いつも思うことがあるの 「この人たちいつまで喋り続けるのだろう」って。8時半にスタ-ト11時半にレストランを出たときもお店は満席で喋り続ける彼ら。明日の仕事だいじょうぶかな?なんていらないお世話よね。p.s.ピンぼけ写真でゴメンナサイ
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by italiadoc | 2005-04-22 08:43 | *Mangiare
とってもイタリア決定未決定FUMATA NERA O BIANCA
今日はちょっと耳に残ったお話をひとつ。
今月2日、世界の平和を訴えつづけたヨハネ.パウロ2世の死去により世界中のたくさんの人が胸を痛め、また同時に次のロ-マ法王決定が気になるところですが、夕方ニュ-スで教皇選挙会議 Conclave が始まったことを知りました。(18日夕方)
バチカンのシスティ-ナ礼拝堂 La Cappella Sistina で集まった秘密会議選挙。厳粛で厳正。100人以上確か115人かな?(規則で80歳未満)の司教によって一日4回投票選挙で、決定には3分の2以上の投票者獲得が必要なそうです。
投票結果の発表の方法に私は興味を持ちました。
決定の場合は白い煙を煙突から Fumata Bianca 未決定の場合は黒い煙を煙突から Fumata Nera!!
ちなみに白い煙は乾燥したワラを、黒い煙は濡れたワラを燃やす中世から行われている伝統的な方法だそうです。
勿論La Cappella Sistina の前で見守る報道陣は煙突にくぎづけ状態。
"あっ出ました出ました! 白い煙の様です。白い煙です。 イャ ク.ク.黒いです"と判断に困り大騒ぎ。そしてニュ-スキャスタ-から数秒待ってから判断するのが賢明でしょう、と言われる始末。
一緒にTVを見ていたイタリア人の友達から中世時代の Conclave の伝説話。"当時、何日経っても法王が決まらづ Conclave が非常に長く続いたため、今日から法王決定まで食事抜き!というおふれが出たとたん簡単に当日決まったそうです"現在は最高34回投票という決まりがあるそうですが.....
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by italiadoc | 2005-04-19 06:19
イタリア有数の美しい広場-中世の街ウ"ィジェバノより
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今日は昨日に引き続き悪天候のミラノでした。 専門用語がわかりませんが、高速で雨が降った時、水分を吸収せず水溜まり状態になるタイプのアスファルトって怖いよぉ--午前中高速を飛ばしていた私はあまりの豪雨と前後左右を渦巻くアスファルトからのしぶきで前方視界ゼロ状態。そんな時に限って車内は曇ってくるし、タイヤの溝は充分にあったかどうか不安になるし---ちなみにこのタイプの アスファルトってまだまだイタリアには残っていますので、要注意してくださいね。
というわけで今日は中世の時代に誕生しウ"ィスコンテ家スフォルツァ家の支配の元繁栄した中世の香りを残すVigevanoウ"ィジェバノのお城と広場を写真でパチリ。 午前中の雨でシッポリ??感満点。(暗いだけだなんて言わないでね)
1341年ミラノへ通じる道の監視のため要塞を築かせ、その中庭134mx48m長方形の広場はア-ケ-ドで囲まれたイタリアのなかでも有数の美しい広場。ほんとおとぎの国にきた感じ。 ミラノから南西に向けFiume Ticino(ティチ-ノ川)沿いに位置しミラノからは約40km。電車のアクセスもすごく便利よ。特に夏になると、都会の蒸し暑さや人込から脱出しAperitivo食前酒を楽しむミラネ-ゼにとってもお気に入りの街なのです。d0024404_7201973.jpg
も一枚は、レオナルド ダ ウ"ィンチの絵画から取り入れたと言われる 馬小屋 La Scuderia 1490年建築(今修正作業中)-丸十字の天井と柱の彫刻をズッ-ト見つめてるとそこに飼い葉の匂いを感じたような気がした。
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by italiadoc | 2005-04-17 07:32 | *一流建築/ショップ
やっぱ一流と一流の融合は超一流だは!
イヤイヤ--スゴイは、SALONEは。今日は早起きして家具の展示会SALONEに直行。 家具インテリアの最前線って感じで大迫力。
シンプル/合理性の極みからクラシック/歴史芸術品ともいえる家具まで、どれを見てもスゴイッ、スゴイッ、の連続。家具を見ているというより、まさにア-トを鑑賞しているような気分になってしまった私でした。
展示会場(FIERA)から家に帰る途中、是非寄ってみたかったのがこの写真の場所。
デザイナ-G. ARMANIがSALONEの期間中開催している彼のインテリアコレクションARMANI CASAの発表会場
d0024404_5595154.jpg2001年に建築家安藤忠男氏によって設計建築され、シンプルと水と光をコンセプトとした建物内で開催。ここはアルマ-ニの本社でもありファッションショ-も行われるのですよ。シアタ-としても利用されるようイベントも企画されミラネ-ゼをはじめ一般の人も参加できる文化交流センタ-みたいな感じかな!? 会場を案内して下さったARMANI広報責任のプロフェッショナルなGABRIELLAさん曰く、"ARMANI氏は心の底から日本と日本の文化を愛し、いつも彼は自分を日本人だと言っています" ウ---おもわずうなってしまった私です。だって、最高に難しいことだと思うの、自分が何人であるかを責任をもって言えることって。d0024404_704082.jpg
3ヶ月後に発表されるという会場の作品のテ-マはオリエントの優雅と美。ARMANIの合理性と会場建築のシンプルさが融合されていて会場を出た時は妙にすがすがしい気持ちの私でした。住所はVIA BERGOGNONE 59 MILANO
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by italiadoc | 2005-04-16 07:02 | *一流建築/ショップ
イタリアのお土産に困った時には絶対この店
昨日から始まった家具の展示会SALONEでミラノは凄い活気。その上天気がいいので車と人の波でもう私はグッタリ-----。
ミラノの中心にあるギャラリ-Galleria Vittorio Emanueleで私用をすませ、SALONEに行く予定だったのですが、エネルギ-不足で断念。あまりのヒトゴミにまけてしまいました。
実はこのSALONE、ミラノ市あげての大きな展示会で参加社も訪問者も世界中から。また、街の中にはショ-ル-ムがあちこちに開かれてます。
明日は行くぞ、絶対に!

ところでGalleriaに行った目的は日本の友達へのプレゼント選びなの。困ったことありませんか? いざとなったら以外とないのよプレゼントって。
デパ-トやお店の数はそれは多いけど、いざという時困った時に行けば必ずといっていいほど助けてくれるのが、Galleria Vittorio Emanueleの中にある1919年創業のVIGANO' ウ"ィガノという老舗 。d0024404_8225334.jpg
イタリアのジュエリ-から手工芸品まで扱ってて、品揃えの幅がスゴイんだ。 それと値段がお手ごろなのがうれしい。スタッフもすごく感じいいの。 VIGANO'本店では、ベネチアビ-ズなどアクセサリ-パ-ツを販売。ミラノに来たら是非立ち寄って欲しいお奨めのお店ですよ。お土産に買ったムラノガラスのペンダント見てね。
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by italiadoc | 2005-04-15 08:25 | *一流建築/ショップ